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インタビュー

第11回 国産ソフトウェアの可能性と日本の若者への期待
帳票ベンダ・インタビュー 第15回(@IT掲載)

Biz/Browserの印刷機能を強化する帳票生成エンジンが登場

http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/interview/023axissoft/01.html

代表取締役社長 永井 インタビュー (ThinkIt掲載)

重要なのはリッチな画面ではなく、いかに業務の生産性を高めるか

http://www.thinkit.co.jp/free/article/0701/22/index.html 

エンタープライズ向けRIAに求められるUIとは
クローズアップ・パートナー
アクシスソフトの「Biz/Browser (ビズ・ブラウザ)」が、大手企業の全社的なシステムからアプリケーションパッケージ(ソフトウェア)まで確実に浸透し、基幹業務システムの新しいデファクトスタンダードになろうとしています。Biz/Browser は、Web(インターネット)環境でクライアント/サーバ(C/S)システムのような操作性の良さや高速レスポンスを実現しているのが特徴で、すでに同製品を核にした企業向けシステムやソフトを開発するオフィシャルパートナーも50社程に上っています。そこで、このコーナーでは、オフィシャルパートナー企業の経営者・ご担当者の方々に登場していただき、Biz/Browserに対する取り組みを中心にお話いただきます。 聞き手は、アクシスソフトの副社長 執行役員 片貝孝夫です。
第9回 カシオ計算機株式会社

システムソリューション営業統轄部
企画推進部
モバイル企画室 室長
手塚 裕一氏

Biz/Browserをベースにしたソリューション提案で、ハンディターミナル市場を開拓する

オフィシャルパートナー企業の経営者・ご担当者の方々に、Biz/Browserに対する取り組みを中心にお話しいただくコーナーです。  第九回はPDAやデジカメなどデジタル機器の大手、カシオ計算機株式会社 システムソリューション営業統轄部企画推進部モバイル企画室室長の手塚裕一氏 です。(聞き手:フリーランスライター 中村仁美)

第8回 ウイングアーク テクノロジーズ株式会社

マーケティング部
マーケティング課 マネージャ
谷口 功氏

入力から出力まで。Biz/Browserとウイングアークの帳票ソリューションであらゆるニーズに対応

オフィシャルパートナー企業の経営者・ご担当者の方々に、Biz/Browserに対する取り組みを中心にお話しいただくコーナーです。  第八回は帳票ソリューション分野で最大手であるウイングアーク テクノロジーズ マーケティング部マネージャの谷口功氏です。(聞き手:フリーランスライター 中村仁美)

第7回 株式会社日立製作所

ユビキタスプラットフォームグループ
ソリューション統括本部 システムフロントセンタ
モバイルソリューション担当部
長 荒井 達郎氏

「PDA+Biz/Browser」で本格的なモバイルワークを実現

「PDA + Biz/Browser」で本格的なモバイルワークを実現私は業務と連動したモバイルワークに Biz/Browser の一つの活路があると思っていま す。ぜひ「FLORA-ie MX1」を成功させモバイル事業を盛り上げていきたい。

第七回は2005年2月10日発売のPDA「FLORA-ie MX1」に Biz/Browser を採用し、企業の 本格的なモバイルコンピューティングの実現を推進する日立製作所・荒井達郎氏です

第6回 NRIネットワークコミュニケーションズ株式会社

Webプロデュース事業部 部長
米田幸司氏

Webプロデュース事業部
開発二課 課長 塩崎 冠氏

Webプロデュース事業部 システムエンジニア
小林歓子氏

成長企業をターゲットに、小回りのきくサービスの提供を

Biz/Browser を使った最初のプロジェクトは、事務用品メーカーのシステムです。 実際にBiz/Browserのデモを見て、その速さを実感。これならC/Sでといっているお客さんを説得できると感じました。
好評シリーズ第六回は、多店舗展開、フランチャイズなど成長企業に向けに Biz/Browserを提供し、ともに成長し続けているNRIネットワークコミュニケーション ズ様です。

第5回 ハリマシステムクリエイト株式会社

大阪支社
ITソリューションセンター
センター
長 阿部博一氏

「関西で Biz/Browser といえばハリマシステムクリエイト」と言われるような存在になる

すでに手がけているシステムは、赤ちゃん本舗様、岩谷情報システム様、ダイキン情 報システム様など多数。今後の展開としては、Biz/Browser が使えるものはすべて Biz/Browser で提案し、開発実績を増やしてゆくことです。 好評シリーズ第五回は、関西からBiz/Browserウェーブを興しているハリマシステムク リエイト様です。この勢いを、ぜひ感じ取ってください。

第4回 株式会社リウコム

情報システム事業部 部長 森山諭氏
情報システム事業部 主任 与儀秀昭氏

銀行や保険など金融分野と公共を中心に、基幹系システムのWeb化をBiz/Browserで狙う

琉球銀行の関連会社として昭和48年に設立。沖縄県の情報サービス会社の中では老舗 の会社です。Biz/Browser の開発案件には、大規模な自動車保険の代理店システムがあります。東京海上火災など多くの事例が、Biz/Browser 採用の決め手となりました。

第3回 株式会社富士通ゼネラルシステムエンジニアリング

システム事業部 担当部長 西口陵治氏
システム事業部 第四システム部 担当課長 藤垣 誠氏
システム事業部第四システム部 松村哲次氏

流通業向けにモバイルを使ったソリューションで、 Biz/Browser を新たな展開へと導く

私たちの得意分野は外食産業や専門店など、いわゆる流通業界です。現在、ある食品メーカーのPDAを使ったオーダーエントリーシステムを開発中で(8月に実験店で検証し、9月から本格導入予定)、これがうまくいけば、モバイルをキーに Biz/Browser の新しい展開ができるのではないでしょうか。

第2回 日本電子計算株式会社

ビジネスソリューション事業部 開発第1部長 谷村博之氏
ビジネスソリューション事業部 開発第1部
第4グループ グループマネジャー 加藤博章氏
ビジネスソリューション事業部 営業第1部 三木義弘氏

Biz/Browser を軸に業務知識を生かし,ビジネス拡大を図る

3年半前、当時まだ一般的ではなかったBiz/Browserを使うのは冒険でした。それに、アクシスソフトという会社を全く知らなかった。でも私たちは Biz/Browser にこだわりました。今では10件近くもの案件をこなし開発者も着実に育ってきています。

第1回 株式会社アスリックス

代表取締役 徳原友明氏

ともに手を携えてBiz/Browserをブレイク

"このブラウザはまるでクライアント・サーバだ!"-2003年春、「 Biz/Browser 」のデモを見た時の衝撃です。それから、はや1年半。昨年は、盛んに「 Biz/Browser 」ベースの提案を行ってきました。いま、その成果が徐々に出始めています

エンジニア大いに語る
第3回 株式会社エム・アール・オー

ソリューション事業部
瀧澤 敦 氏 町田 秀明氏

Biz/Browser の言語仕様を徹底的に調査したことがその後の開発生産性の劇的な向上につながりました。

株式会社エム・アール・オーは Visual BASIC から Biz/Browser へのコンバータを開 発した会社として有名です。なぜ、VB コンバータを開発しようと考えられたのか、ま たその結果、開発スタイルはどのように変わったのか興味は尽きません。今回は実際 に VB コンバータを開発した2人のエンジニアにお話しを伺いました。

第2回 日本電子計算株式会社

ビジネスソリューション事業部
開発第1部 真野絵里子さん
開発第1部 伊藤順子さん
開発第1部 瀬社家佳代さん

Biz/Browserを通して、「顧客の立場に立った使い勝手を追求していきたい」「画面周りのデザイン力を磨きたい」「サーバの連結など周辺知識を身に付けたい」

日本電子計算では、エンドユーザとして「女性」が想定されているシステムを、女性エンジニア中心で開発したことが、成功の鍵となりました。 いま Biz/Browserが、女性エンジニアの活躍の場を広げているといわれます。さて、その実際は? そして、彼女たちのBiz/Browserへの思いとは? アクシスソフト副社長 片貝孝夫が同社女性エンジニア3人を訪ね、その本音を探りました。

第1回 株式会社ディー・ティー・ピー

開発部 取締役部長 佐藤関也氏

Biz/Browser をフロントエンドに利用した3階層システム「CV.Net」は操作性でもパフォーマンスでもクライアントサーバ型のシステムを完全に越えています。

「ユーザインターフェイスにBiz/Browserを、アプリケーションサーバに.NET、データベースにOracleを利用した3階層システム「CV.Net」は、操作性でもパフォーマンスでもC/S型のシステムを完全に越えています。アプリケーションサーバに.NETならば、ユーザインターフェイス部分も.NETで作るのが自然ではないのか、という考えが出てくると思いますが、私はBiz/Browserが最適だと考えたのです。」   C/Sシステムを知り尽くしている佐藤氏は、どうして、そう考えたのでしょうか。。